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「身体と感情とスピリットのハーモニー」マザーアマラ@富士河口湖
この3日間、富士河口湖にてmother amaraの通訳を通して 深く大きな変容と素晴らしい体験。 偶然にも河口浅間神社の神主さんのお宅に泊まり 手厚い心からのおもてなしを受けました。 毎朝、誰もいない境内にて心を鎮めて 河口湖の会場へ毎朝送っていただく。...


「内臓は痛いって言わないんだよ」(2013/10/16: メルマガから転記)
昨日の台風すごかったですね。頭痛を 感じるひとがとても多かったです。 私は、退院してから、早くも、一ヶ月 が経ち、手術してからは、すでに 一ヶ月半が過ぎました。 なんだか、あの真夏の入院が遠い過去 のような気もします。 退院時に、看護師さんから...


「自分の治癒力を信じる」 (2013/9/12:メルマガから転記)
「健康を過信しない」の3日目。 おつきあいいただいて、ありがとうございます。 今回の入院、手術は、本当に不思議なことがたくさんあったのです。 まぁ、誕生日に、手術っていうのもなかなかないと思います。 でも、ここで生き方変えろよ~!というメッセージでした。...


「命の保証はできかねます」入院・手術を通して感じたこと(2013/9/11:メルマガから転記)
2日間にわたって「健康を過信しない」について書いています。 今まで、いろいろと病気はしてきました。 大人の喘息だったり、徹夜明けに顔が腫れたり、原因不明のいわゆるストレス病がほとんどでした。 でも、今回のように、身体にメスをいれ、長期で入院は、初めての経験でした。 しかも、普通に生活していたのが、ほんの数日で、容態が急変! でも、あとから、家族に言われたのは、倒れる前の10日間くらい、「疲れがとれないな~」とか「人生初めての夏バテかも」と、毎日、口に出していたということ。 でも、そこで身体を休めるということをせずに、いつもどおりに働いてしまった私。 入院中、自分の生命力・自然治癒力が、日々、失われていく怖さを味わったのも初めての経験でした。 今回の、痛い体験で学んだのは、当たり前のようですが、 1.絶対に無理をしない。疲れたら十分に身体を休める。 2.救急車には、絶対乗らない。(病院を選べないから) そのためには、ホームドクター、もしくは、自分の身体の弱いところを把握して、 信頼できる医師・病院を見つけておく。...


エサレン研究所で働く:「そっとささやくような、つぶやくような微妙なタッチの方が身体の隅々まで響きわたり、深い息吹となって返ってくる。」(2013/5/21: メルマガからの転記)
雨が降ったり、太陽が照りつけたり、自然界の変化を感じられる季節ですね。エサレン研究所での1ヶ月の滞在から戻り、早くも3週間が経とうとしています。 今年2度目のエサレン滞在で感じたことを少しシェアさせてください。 今回の大きな気づきは、「やはりカラダから気づくのが早い!」...
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