2019 ペルー光の巡礼:ウルバンバにて
- 2月17日
- 読了時間: 1分
2019.6.18
もう手離せたかなと
思っていた制限の壁が
またまた玉ねぎの
薄皮のようにでてきた。
しつこいな。
わたしはすでに自由なんだと
認識しだしていたはずなのに。
誰かに(特に権威ある存在や男性)
コントロールされないよう
必要もないのに
過剰に火を燃やしてしまう
古いくせ
自分がコントローラーになるため
それを責任感と呼んでみたり、
誰かにコントロールされることで
居場所を作ろうとして
苦しくなっていた
昔のくせからの防御本能
コントロールする・される共に
全て幻想なのに....
特に夏至まではこの手離しが
がんがんやって来るだろう
そしてそのために参加している
ペルー巡礼
光に包まれたこの古の地で
光の家族とともにエゴと
すべての制限をはずす覚悟でいます
完全なる自由をもとめて
ハートをひらき
愛と光として存在することを
自分に誓う
気づきを与えてくれる全てに
深く感謝します。
Realizing still having old restriction to set me away from true freedom.
I came back ro Peru to give up ego completely and let go all the restrictions to come back to true self.
I can do it!

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